未分類

音楽配信サービスで邦楽聴き放題アプリはこれ!定額制コスパ最強アプリは?




動画配信サービスが当たり前の時代になってきた世の中、次は音楽配信サービスというものも近年増加傾向にあり利用しようと思っても、どれを選べばいいのか悩んでしまいます。

 

邦楽聴き放題だと、どの音楽配信サービスを利用すれば効率よく楽しむことができるのでしょうか…。

  • 「邦楽メインの人」
  • 「ドラマ・映画主題歌を聴くことが多い人」
  • 「新しいアーティストを発掘したい」

といったり、

  • 「無料お試しで使ってみたい」
  • 「始めの一歩として定額制音楽配信サービスを利用したいと思っている」

 

と言った、利用したい人によってはサービスの内容、料金など色んな悩みが出てきます。

こてつ
邦楽で音楽配信サービスを利用する上で、機能や抑えるべきポイントなど「邦楽聴き放題の音楽アプリはこれ!定額制でコスパ最強アプリは?」と題して、失敗しないお得でコスパの良い音楽配信サービスをまとめたものになってるで!

スポンサーリンク

定額制音楽ストリーミング配信サービスの機能とは?

  1. 全ての音楽が聴き放題
  2. 新曲の発売はCDよりも早く配信される
  3. 歌詞の表示、今どこを歌っているのかも表示される
  4. 30日間無料で安心して始めることができる
  5. あなたにオススメの曲を紹介してくれる
  6. 現在流行りの人気曲をランキング
  7. 膨大なプレイリストがある(ドライブにおススメ、泣き歌、季節のナンバーなど)
  8. 特典がある(例、アーティストのサイン入りポスター、カラオケ割引など)
こてつ
基本定額制の音楽ストリーミング配信サービスで備わっている機能をざっと挙げると主に8つ。

これらを踏まえながら次に抑えるべきポイントは3つ!

スポンサーリンク

音楽配信サービスの邦楽聴き放題で抑えるべき3つのポイント

何十種類もの音楽配信アプリの中でも、邦楽しか聴くことがない人向けに抑えるべき3つのポイントがあります。

1.料金やサービスなどが充実しているのか?

基本的に月額500円~1000円未満のところがほとんどです。そして、会員になると初月無料で利用することができます。

 

つまり、初めて会員になった最初の月は、お金をかけずに定額制の音楽アプリを楽しむことができます。お試し期間という位置づけみたいなものです。

2.通信量・オフライン再生が可能なのか?

通信量が気になって利用するのが怖いと思っている方もいるでしょう。

 

しかし、オフライン再生機能というものがあるのでなんの心配もいりません。

 

オフライン再生機能というものは、インターネットに接続していない状態であっても、音楽が聴ける機能のことです。

 

例えば、自宅でWi-Fi環境の中でダウンロードしておいて、「キャッシュ」と呼ばれるデータを一時保存させておくことがで、通信量がかからずにいつでも楽曲を聴くことができます。

 

今ある音楽配信サービスのほとんどがオフライン再生が可能になっています。※料金プランによる

3.自分の聴きたい邦楽アーティストが配信されているか?

一番大事なのは、自分が求めている楽曲が配信されているかどうかです。

 

音楽アプリのサービスによって取り扱っている楽曲数は異なってきますが、よく目にする1000万曲以上の曲数が多い音楽配信アプリは、邦楽よりも洋楽が圧倒的に占めています。(例、Spotify、Apple Music、Google Play Music)など

こてつ
絶対に避けるべきアプリは、全く興味のない洋楽が大量に含まれているケース。

すでに「ストリーミングサービス」が主流となっている海外では、洋楽の楽曲が多いのがこのため。

なので1000万曲以上のある音楽アプリは洋楽が主流となるんや。

洋楽で超有名曲ならまだ許せるが、無名のようなアーティストなど聴く予定すらないのに、月額980円(税込)で利用するのはコスパは最悪やな。考え直した方がええ。

 

月額制・サブスクリプション(※利用者はモノを買い取るのではなく、モノの利用権を借りて利用した期間に応じて料金を支払う方式)を解禁していないアーティストはまだまだ多いのが現状です。

 

特にジャニーズ系が配信されていないのは、CD販売で売り上げていく方針なので当分は配信されることはないでしょう。※嵐の全シングル曲が配信されることになりました。(2019年11月3日)

例として、こちらは2019年に定額制音楽サービス解禁(サブスク解禁)アーティスト一覧です。

  • ゆず
  • WANIMA
  • 星野源
  • BUMP OF CHICKEN
  • 水樹奈々
  • JAM Project
  • 小田和正&オフコース
  • Perfume
  • 安室奈美恵
  • 嵐など

『dヒッツ』2019年上半期で一番再生されたランキング

  • 1位 あいみょん
  • 2位 back number
  • 3位 ONE OK ROCK
  • 4位 Mr.Children
  • 5位 乃木坂46

 

日本でCDが売れなくなったのは、「iTunes」に代表されるダウンロード販売が主流になったからと言われていますが、それですら2019年に「iTunes」のサービスが終了するアナウンス発表されのは記憶に新しい。

 

現代の背景には、音楽は購入するものではなくて、ストリーミングサービスを提供している企業側から音楽を定額料金で支払うスタイルに変わり出してきています。

こてつ
ちなみに、アメリカでは大手CDショップの「タワーレコード」が全店舗閉店していて、さらにアメリカの音楽業界の売上はダウンロード販売よりも「ストリーミングサービス」の方が上回り主流となっている様やで。

日本は海外と比べて月額制・サブスクサービスはかなり遅れているが、少しずつ日本の有名アーティストたちが月額制・サブスクリプションへ提供している。

スポンサーリンク

音楽配信サービスで邦楽聴き放題のアプリはこれ!定額制でコスパ最強アプリは?

全く興味のないアーティストばかりで、知らない曲や聴きたいものがなくて、やはり使えないとの声が多い音楽ストリーミング配信。

 

だが、洋楽に興味がない人からすれば無駄な楽曲は極力そぎ落として、尚且つコストパフォーマンスの最高な音楽アプリはあります。

 

それが、【dヒッツ】【うたパス】の邦楽に特化した音楽アプリです。

 

※2019年11月現在

【dヒッツ】【うたパス】

  • 楽曲は約500~600万曲ほど
  • 基本料金は月額550円(税込)
  • ラジオ型の定額配信サービス

 

注目は料金の安さで、ほとんどの音楽配信サービスの料金は、月額980円(税込)のところが多いですが、【dヒッツ】【うたパス】は月額550円(税込)と約半分の金額で音楽が聴けます。

 

安さの理由の一つに、好きな楽曲を選んで聞くタイプをオンデマンド型の定額配信に対して、【dヒッツ】【うたパス】は好きな楽曲を選べないラジオ型の定額配信です。

 

プレイリストと呼ばれる世代別、シチュエーション別、人気ランキングなどから、あらかじめ決められた楽曲がセレクトされており、1曲ずつ流れていくラジオ型スタイルです。

こてつ
【dヒッツ】【うたパス】の欠点は、好きな楽曲を選ぶことができないのがネックとなる。

でも、その欠点を補っているのが、月々10曲まで好きな楽曲を保存できる「myヒッツ【dヒッツ】」機能、「Myうた【うたパス】」機能やで!

月々10曲しか保存できひんから、あれやこれやと楽曲を保存すると空きがなくなってしまう。

その機能の賢い使い方は、3回、4回と何回もリピート再生するものだけ保存するといい。

例えば、カラオケの練習曲なんかいいかもしれんな!

スポンサーリンク

【dヒッツ】と【うたパス】の違いは?

【dヒッツ】【うたパス】は、ほとんどの機能が同じでありながら、他にサービス・コンテンツの違いはあるのかを見ていきます。

dヒッツ

ドコモが提供している月額制のストリーミング音楽サービス。

  • 6,000以上のプレイリスト
  • 好きな曲を最大120曲まで保存 (myヒッツ)
  • 特典(例、アーティストのサイン入りポスターなど)

うたパス

auが提供しているストリーミング音楽サービス。

  • 5000以上のプレイリスト
  • 好きな曲を最大120曲まで保存 (Myうた)
  • 本格的音楽専門インターネットラジオステーション「Backstage Café」が「うたパス」と連動。
  • 特典(例、カラオケ割引など)

 

こてつ
実はそこまでの違いはない。

プレイリスト数は誤差の範囲。特典もあくまで特典。ラジオ放送もおまけ程度。

結論どちらでもいいが、わいが利用しているのは現在【dヒッツ】やわ!

スポンサーリンク

まとめ 音楽配信サービスで邦楽コスパ最強アプリは?

数ある音楽配信サービスの中でも、邦楽聴き放題アプリでは【dヒッツ】【うたパス】を利用するとコスパ最強で効率よく楽しむことができます。

こてつ
もし【dヒッツ】【うたパス】で迷っているなら、最初の月に【dヒッツ】を利用して翌月に【うたパス】を利用すると無駄がなく比べることができ、しかも無料体験できる!!

わいはドラマをよく見るんやけど、どちらともドラマ主題歌がプレイリストに追加されるから音楽アプリを利用してるんや!

初めは手軽に利用する感じで試してみるといいで!

初回31日間無料で【dヒッツ】を試してみる

初回30日間無料で【うたパス】を試してみる

こてつ
ジャニーズグループ「嵐」がサブスクリプションの解禁で、ますます定額制音楽アプリを利用する人たちが増えてきた印象を受けるな!

今後もたくさんのアーティストがサブスク解禁されるから目が離せん!

スポンサーリンク


人気記事一覧

1

動画配信サービスが当たり前の時代になってきた世の中、次は音楽配信サービスというものも近年増加傾向にあり利用しようと思っても、どれを選べばいいのか悩んでしまいます。   邦楽聴き放題だと、どの ...

2

「2019年秋ドラマ主題歌」10月~12月の期間に放送されるドラマ主題歌・サウンドトラックを一覧として、まとめたものになります。※情報が入り次第、随時更新中! 2020年冬ドラマ主題歌・サウンドトラッ ...

3

ドラマ『シャーロック』のオープニング・エンディング主題歌を「ディーン・フジオカ」が担当!OP曲「Searching For The Ghost」とED曲「Shelly(シェリー)」に決定しました。 挿 ...

4

ドラマ『ニッポンノワール-刑事Yの反乱-』のエンディング主題歌を「サザンオールスターズ」が担当!楽曲は「愛はスローにちょっとずつ」に決定しました。 OPテーマ曲サウンドトラックを担当した「松本晃彦 」 ...

5

「King Gnu(キングヌー)」さんの新曲「傘」が、2019年『アルフォート』のCMソングとして起用されることになりました。   アルフォートのCMに出演している俳優の坂口健太郎さんが、イ ...

-未分類

Copyright© サウンドTV.ねっと , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.